単身赴任での生活と心境の変化【残された妻の体験談】35人分まとめページ

単身赴任での生活と心境の変化【残された妻の体験談】35人分まとめページ

<コンテンツ>

当時・子供はいなかった・3人の体験談


【生活と心境の変化】
夫がいないから気兼ねなく友人とランチやお酒を飲みに出て
洗濯や食事など簡単に済ませれてとても生活は快適だった。
子供もいないのに私のわがままで別々の生活をしているなんて…と悩んでいたが
お互いが納得してストレスフリーに過ごせれているのだから
こんな家族の形があってもいいんじゃないかと思えるようになった。
現に久々に夫と会う日は赴任前より楽しい時間を過ごせたしお互いの大切さを再確認できた時間になった。
【単身赴任開始時】
自分24歳・夫24歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
夫と会っていた週末のデート代(ガソリン代とかもすべて)が浮いたのでかなり節約になりました。
日々の生活そのものは、私の方はそのまま実家じゃ暮らし継続するだけだったので変化はありませんでした。
たまに行く夫の単身赴任先が都会でしたので、会いに行くのを楽しみに生活していました。
もともと毎日のように電話していたので、変わらず夜は電話で話していました。
会える回数が減っただけと思えば、そんなに変化はなかったのかもしれません。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫29歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
毎日一人ということで、家事関連がとにかく全て雑になりました。
食事も一人分なら買った方が安いと思い自炊の頻度が減り、掃除も洗濯も自分は気にならないのだからと週末まで放置する生活が当たり前になっていました。
また、おのずと休日に友人に会う機会も増え、外食費娯楽費の浪費も激しくなりました。
愛とは?家族とは?なんて深く考えた事はこの時はありませんでした。
ただ、約1年後にまだ一緒に住むとして、結婚した意味あったのか?新婚生活つぶされてないか?とは思っていました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫33歳
【子供】子供なし




当時・妊娠中〜園児の子供がいた・16人の体験談


【生活と心境の変化】
毎日子供の世話、大学への通学に明け暮れ、途端に友人と遊んだりなどの余暇活動ができなくなりました。
お金がない、趣味事を楽しむ時間もないという状況の生活で心の余裕はなくなっていきました。
その辺を歩いている家族を見ては「私もああなりたかった。」と羨むことが増えたように思います。
大学を卒業して以降もなかなか就職できず、バイトを転々としながらの子育てが続きました。
【単身赴任開始時】
自分23歳・夫23歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
夫に会えない分、会えた時がすごく嬉しくて何でもしていました。
今思えばすごく甘やかしていました。
ご飯は食べたい物を作ってあげていたし、赴任先に戻る時にはご飯や作り置きのおかずを準備して持たせたりしていました。
でも「寂しい」の感情だけではなく夫に「イライラ」する事も増えました。
子どもは夜泣きが酷くお昼寝をしない「寝ない子」だったので、私は寝たくても寝られないし自分がやりたい事もできない毎日を過ごしていました。
でも夫は仕事が終われば全て自分の好きなように時間を過ごしている事に気付いたんです。
好きな時間まで好きな事をして好きな時間に寝て朝まで爆睡…家に帰ってきても子どもの面倒を見るのは私でご飯もお風呂も欲しいと言えばすぐに準備してもらえる…夫がいてもいなくても私ひとりで育児してるの普通におかしいでしょ!ってイライラしていました。
夫がいない時はご飯は適当だし掃除洗濯を少しサボっても注意される事がなかったので、時間が経つにつれ単身赴任は寂しいけど夫がいない方が楽だなぁと思う事も増えてきましたね。
【単身赴任開始時】
自分24歳・夫30歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
夫が激務で連絡の頻度も少ないですが、こちらはこちらで子どものお世話で精一杯なので、毎日はあっという間です。
夫がいない分、少し自分で贅沢ランチをしたり、欲しかったものを買ったりしてリフレッシュしています。
旅行やお出かけがない分、いいかな…と。
結婚前から遠距離恋愛だったこともあり、今の状況には慣れています。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
私の実家が近かったので、夕食だけ私の分も用意してくれました。
娘の離乳食以外ほとんど料理をしなくてよくなり毎日気楽に過ごせました。
夫がいないので光熱費、食費がかなり節約できてよかったです。
女性問題でずっと病むほど心配していましたが、単身赴任終了1週間前くらいにはもうどうでよくなっていました。
夫のことは好きですが、もう性的な面は勝手にしてくれと。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫24歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
それまでは何事も夫に相談したり、話し合って決めていた物事を、自分の考えや意見で決めて、事後報告することが増えた。
子供が産まれてからは、夫との連絡は最低限でもとりあえず生活費さえ払ってもらえたら、と思う時もあった。
日々の子育てに忙殺されて、必死だったため、ある意味夫依存がなくなり、子供第一の考えに変化した。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
つわりが酷いときは思い切って自分の実家に帰りました。
主人のことを一切気にしなく帰れたので、そこは良かった点だと思います。
つわりがマシになってから自宅に戻りましたが、子供と二人でマイペースに生活を送りました。
主人とはもともと生活リズムが違ったので、子供の生活リズムに合わせられたのは良かったです。
結婚してから会わなくなっていた友達にも頻繁に会うようになりました。
【単身赴任開始時】
自分28歳・夫25歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
泣いてて、ダメだ!自分とか、思ったり、子供が泣きに泣いたときは心が折れたけど、それを乗り越えたからか、一人でなんでもできるように強くなった。
人は人自分は自分とも思えるようになった。
一時はどうなるかと思ったけど3年がんばった今は大変だったよね。
ってなってます。
知らない県に夫がいってたから旅行気分でいって楽しんだりしました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
家事をほとんどしなくなり、呆然とYouTubeを見ることが増えた。
テレビのニュースや、ネットで無理矢理割り込んでくるニュースなどに、不安を煽られやすくなり、些細なことで泣き出すようになった。
体調面の心配から親を頼ろうとしたが、コロナを理由にかなり手ひどく断られたため、誰かに期待することをやめるようになった。
単身赴任中、どこかに外出することもなくなり、引きこもるようになった。
買い物もネットか、週末夫に任せるようになった。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫36歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
最初はひとりの時間が寂しく感じましたが、そのうちこの時間を楽しもうと思い、今まで聴いていなかったグループの音楽を聴いてみたり、ラジオを聞いたりしました。
そのおかげが今ではどっぷりとそのグループにはまってしまいました。
また、夫のところに長期の休みを取って遊びに行くのが楽しかったです。
子どもたちと普段行かないようなところに遊びに行きました。
子どもたちは寂しかったかもしれませんが、いい経験もさせてあげられたかなと思っています。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
単身赴任が始まってみて私にとっては正直楽でした。
何故なら妊娠していることもあり早めに実家に帰省しぬくぬく過ごさせてもらったからです。
久しぶりに両親とゆっくり過ごせるのも有り難かったし家事もしないでよいのでだらけさせて貰いました。
また不安な妊婦生活も家族によって救われました。
その一方で私の旦那は本当に1人でうまくやってけるのだろうかと心配でした。
【単身赴任開始時】
自分32歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
単身赴任が始まって子供と二人になったので、義父がいるという事以外は意外と快適でした。
寂しさや不安はありましたが、ご飯もたまに手抜きが出来たり子供が寝てから好きなことをする時間が持てて単身赴任を楽しめました。
私自身旦那がいない状態でお酒を飲むこともないので節約にもなりました。
そして自分の実家に頻繁に帰れるので、実家でのんびりすることもできました。
そもそも遠距離恋愛からの結婚だったので月1回は会えているし思ったより心境の変化も出ませんでした。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫37歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
子どもも小さかったこともあり、食事もあまり量を食べないこともあり、自分が楽しむための食事を作ることがなくなり、子供中心になった。
食事の量が減ったので、食材が全然消費されなくなったことを覚えている。
子供を二人連れての買い物が難しかったため、買い物は夫が帰ってきたタイミングでまとめて行い、それで食べつないだ。
また、子供を抱えて一人では、週末も遠出することも難しく、基本的に近所の公園で過ごす生活だった。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫34歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
前述のとおり一時収入がゼロになったので、お金の使い方に気を遣うようになった。
子供が小さいので仕事はできず、ネットでアンケートなどをコツコツやって小金稼ぎをするようになった。
夫婦愛は全くなかったが、子供はきょうだいがいたほうが絶対にいいと思うようになり、2人目を妊娠出産したが、ワンオペ育児だったので産後うつになった。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫35歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
離れて暮らしている分、単身赴任先でのことをよく聞くようにしました。
テレビ電話も多くなり一緒に住んでいた時より相手の事を考えるようになったと思います。
金銭面も生活費など毎月いくら使っているのかしっかり把握し、なるべく浪費しないような生活を心掛けました。
食事は今まで考えていましたが、子供達と自分だけなのでそこまで苦痛にはならず、実家で済ませてくることも増えそこは楽でした。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫33歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
日々の生活は、赤ちゃんが眠りについた夜など、夫とともにいる時間がぽっかり空き、独身時代のような「自由時間」ができたことは少しうれしかったです。
食事については赤ちゃんの栄養を重視したものを作る半面、市販のお惣菜を買うなど、自分の食事はおろそかになっていた観がありました。
仕事上や私生活上では、近所の母に赤ちゃんを預けることができたので、時どき友人・知人と息抜きに出かけることができたのも楽しい思い出になりました。
たまに「ダメ母?」と反省はしていましたが。
【単身赴任開始時】
自分37歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
もともとワンオペ育児だったのでそれほど変わらなかった。
2重に生活費がかかるためこちらの食費も少なくされた。
(我が家は夫が家計を握っている)全部手作りすればまあ足りるけど、外食やテイクアウトする余裕はない金額を食費として渡されたので、疲れても手抜きはできなかった。
娯楽費なんてもらっていないので、娯楽は夫が一緒の時のみ。
結婚なんてしたことを後悔した
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫38歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




当時・小学生以上の子供がいた・16人の体験談


【生活と心境の変化】
主に子供のことを優先して準備したり生活するようになるのでやはり、手抜きになる部分は出てきた。
特に食事。
子供が好きなものを作るようになり、休みの日には手抜きご飯が多くなった。
週末出かける時も、子供たちの友人が遊ぶ時も主に子供のことを優先すればいいだけになったので楽に感じることも多いです。
また、一緒にいる時間が限られてくるような関係なので、会う時はお互い優しく入れている感じがします。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫36歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
寂しかったですが、子供と私だけなので、洗濯物の量が激変したのと、夜ご飯をあまり気合を入れて作ることがなくなりました。
今までは夫の好きなご飯を考えたりしてたのですが、子供が喜ぶご飯を作り、子供優先になりました。
単身赴任をしていたら食費が夫と二重になるので、あまり贅沢はしないように心がけていました。
家事の量は減ったので助かりました。
【単身赴任開始時】
自分34歳・夫37歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
子供たちの話や悩みを、主人よりも友人や母にすることが増えました。
家事についてはとても楽になり、週末以外は自由な時間は増えた気がします。
ただ、帰ってこれない週末になると子供二人を遊ばせるのは大変でしたし、寂しい思いもさせていると感じました。
ただ、距離があるからこそ、かえってきたときは子供たちも喜ぶし、私自身も優しくしようという気持ちになれた気がします。
主人もおそらく同じような気持ちだったのではと思います。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫41歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
主人がいなくてもちろん寂しいですが、生活面ではかなり規則正しくなりました。
食事の時間や入浴の時間も3人だとスムーズですし、以前は駅まで主人を送迎していたのでそれがなくなった事で時間にもゆとりが出来ました。
また主人が好き嫌いがとても多かったので料理もかなり楽になりました。
適度な距離感がうまれたからなのか主人に対してイライラする事もなくなり愛情が増しました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫38歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
もともと大変な節約一家である我が家では、この夫単身赴任によって生じた経済的ダメージを真っ先に感じました。
(別に用意してとる食事、下宿の家賃、ガソリン代)それはまあ仕方ないとして、自分が解放感からか長年ためたストレスの反動なのか、過食をするようになってしまったのが一番の変化です。
一応その当時はアマチュアアスリートだったのですが、夫の不在により練習にも参加できなくなり、ダイエットと筋力増強メニューのようなものに凝りだしたら、むしろ止まらなくなりました。
【単身赴任開始時】
自分37歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
赴任前と変わらない生活を心がけるようにしました。
ただ夫がいない分、食事内容とか少し変わりました。
子供の好きなメニューが中心に食卓に上がることが多くなりました。
洗濯物も少なくなったので、家事はぐっと楽になった印象です。
あと、ガラッと変わったのが、外食の回数が減ったことと、夜の時間帯に出かけることが無くなったことです。
お金を無駄に使わなくなったので出費が抑えされました。
また、義両親、特に義母が夫のことを心配して何度も近況を聞きにくるので、それは少しイライラしました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
正直夫が単身赴任中は気が楽です。
上記のように本当に困ることは多々ありますし、防犯面も不安ではありますがそれでも単身赴任していてもらっててもいいかなと思ってしまいます。
 夫が娘にガミガミ怒ったり、機嫌が悪くなって物を荒く扱ったりするのが苦手で、明るく理解のある妻であるように努めるのが結構疲れるので今が自然体で楽に過ごせています。
 
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫32歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
夫に頼ることが無くなったので私も子ども達も自立心が育ちました。
その自立心はちょっと悪い方向に進んでいるかもしれません。
私は自営で事業を始め夫がいなくても経済面で独立できるように日々奮闘しています。
10年も離れて暮らしている夫が定年で戻って来た時に仲良く過ごせるか疑問です。
熟年離婚の準備というのでしょうかね
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
自分が守らないと!と思うようになりました。
夜や台風の時、今までは楽観的でしたが、今ではしっかりと事前準備などをして備えています。
食事は主人がいないので、結構楽にさせてもらっているので、そこはありがたいです。
単身赴任先と家での二重の生活費がかかるので、お金は計算して使うようにするなど無駄遣いをしないよう心がけています。
【単身赴任開始時】
自分39歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
家族ってなんだろうと考えたことはあります。
お夫がいなければ家事の回しとしては、時間が楽で、食事やメニューも楽で、夫がいない方がいいくらいに思ったりもするのに、子供の行事や送迎では、夫がいなくなって負担が増えて困ったと思う。
これって、夫を愛しているとかではなくて、いれば便利。
仕事の分担者だったということだったのかなぁと、自分の心の中で疑問が湧いたりしました。
どうせ、不倫なんかしないだろうと、なんとなくそういう意味では心配も嫉妬もしない自分がいて、逆に、「ちゃんと食べているのか、血圧はどんなんだ」とそういうことばかり心配して、全然愛情あふれる風じゃないんだなぁということに気づきました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
生活と心境の変化は、夫は普段そんなに家事をやる人ではないので家事の仕事量は単純に減りました。
食事もおかずをそんなに作らなくてもいいかなぁと楽ができましたし、でもやはり夫がいてくれると子供たちの精神面では健康ですし、家族みんなで暮らせることが 1番大事だなと思いました。
感謝の気持ちでいっぱいになりました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
一人で、誰にも頼れない状態で、何でも自分でしなければならなくなったため、車の運転も含め、最初は不安なことばかりだったが、だんだん慣れてくると、主人がいないのが快適な時間が増えた。
なるべくぴしっとしていたのだが、今日は掃除はいいかなとか、今日は手抜きしてご飯は惣菜にしようとか、どんどん怠惰になってきたのはあります。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
もう、物凄く楽でした!
自由でした!
夫に関する事を何もしなくてよくなったのですから!
食事も、洗濯も、そして、夫が散らかした後の掃除もしなくていい!
愚痴も聞かなくていい!
バスルームも夫がいないと凄く綺麗でした。
食事も息子と2人だけなら、本当に楽でしたし、正直、快適でした。
旦那は留守で、元気が良いというのは本当だなと思いました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
単身赴任だと5万円ほど手当が出るので、生活がとても楽になった。
また、食事の量も減り、生活費が減少して、裕福になったので気持ちはとても楽になった。
ご飯も手抜きできるようになり、よかった。
夜になると話をする人がいないので、ちょっと寂しい思いもしたが、休みの日にオンラインで、顔をみて話ができるのでそこまで寂しいとは思わなかった。
子供の部活で忙しかったのでいない方が気が楽に子供のことをかまうことができた。
【単身赴任開始時】
自分43歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
夫は料理を全くしない人だったので、外食や出来合いの物ばかり食べて栄養が偏ることが心配でした。
ご飯やおかずを何食分もたくさん作り、帰ってきたときにタッパーに積めて持たせたり、クール宅急便で送ったりしました。
夫がいなくなり、家族以外の夫のための食事の用意もしなければならなかうなったので、とても忙しくなりました。
送れるものと送れないもの(クールとチルド)が一緒にできないので、お金もかかりました。
大変でした。
【単身赴任開始時】
自分44歳・夫45歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
ワンオペなので精神的にも肉体的にも疲れて休みの日にはゆっくり寝ていたいと言う気持ちはあるが、家事などやる事はいっぱいあり時短できるものは積極的にした。
食事は子供の好きなものやファーストフードなど簡単なものでも良く気持ちも楽になる時もありました。
主人が帰って来るときはなるべく野菜中心の物を作るようにしていました。
自分の時間を少しずつ取れるように好きな事も出来るように時短出来る事は頑張りすぎないようにしました。
 
【単身赴任開始時】
自分46歳・夫52歳
【子供】子供が小学生以上