単身赴任での生活と心境の変化【赴任した夫の体験談】35人分まとめページ

単身赴任での生活と心境の変化【赴任した夫の体験談】35人分まとめページ

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当時・子供はいなかった・10人の体験談


【生活と心境の変化】
単身赴任が始まり、妻と一緒に過ごす時間が必然的に少なくなっていったので、自分の自己投資に時間を使うようになりました。
またストイックな性格なので、娯楽などはせずに食事も節制するようになりました。
仕事は妻のために一生懸命して、友達との付き合いもへりました。
妻を大切にして、将来の家庭を大切にしたいという価値観から将来のために今を一生懸命生きています。
【単身赴任開始時】
自分23歳・妻24歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
海外生活のため、日本での娯楽が全て絶たれた状態でのスタートだった。
お金を使いたくても使う場所、使うものがなく、ひたすら工場と自宅を往復する日々だった。
そんな単純な作業を続けていくだけで家族と会いたい気持ちはどんどん大きくなっていった。
反対に妻は何のために結婚したんだろうと毎日自問自答を繰り返していたようで、
その連絡を受ける度に苦しい思いをした。
【単身赴任開始時】
自分24歳・妻25歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
・料理がある程度作れるようになった
・掃除、洗濯も基本的なものならできるようになった
・パチンコに行くようになった(単身赴任中のみ)
・これまで遊んでいた友人との時間がほとんど無くなった。
・月の収支を意識するようになった。
・家事の大変さを知った。
(妻、母に感謝が生まれた)
・今まで家族の食生活に合わせていたが、自分の食べたいもの、食べてみたいものを好きに食べることができた。
【単身赴任開始時】
自分25歳・妻23歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
掃除や洗濯、し食事の準備、後片付け。
普段妻がやってくれていた事を全て自分んでやらないといけなかったので大変だった。
仕事が終わって疲れている状態で全てこなすので一日があっという間に終わった。
休む時間があまりなかったと思う。
文句ひとつ言わずに全てやってくれている妻に感謝している。
単身赴任後は少し手伝っている。
【単身赴任開始時】
自分26歳・妻27歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
日本人1人での生活、またネット回線や電話回線も悪かったということもあり英語を話すしかなかった。
そんな環境に置かれていたおかげで、現地人と積極的にコミュニケーションをとるようになった。
自分がコミュニケーションをしっかりとれているのかは最後までわからなかったが、度胸がついたということなのか、海外で生活するということに対して抵抗がなくなった。
【単身赴任開始時】
自分28歳・妻26歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
まず時間がなく、かえっても一人なので、確実に外食が増えました。
それによって体重も酒量も増えることになりました。
やはり仕事は家族との生活のために頑張るものであって、それ単体では自分にとってなんの意義もないなあとしみじみ思ったのをよく覚えています。
妻に対する日頃の感謝の気持ちも改めて認識することとなりました。
仕事で疲れても帰ったら明るく出迎えてくれてビールもごはんも用意してあることがなんと幸せなことであったかと思いました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・妻28歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
日々の生活や食事については初めは不安でしたが徐々に慣れるにつれてあまり気にならなくなりました。
仕事も赴任先は人間関係が良好だったので、正直以前の職場より好きでしたね。
心境の変化はやはり月日が経つにつれて寂しさが込み上げてきました。
始めはワクワクが強く、毎日だらだらしてても嫁に怒られること無いし、休日はどうすごそうか?昼まで寝れる!など楽しみがいっぱいだったのですが、
友人も居なければ遊ぶと言っても一人だし、とにかく寂しかったですね。
【単身赴任開始時】
自分30歳・妻27歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
日々の生活は、始めの方は食事に慣れていなかった為、コンビニや
有名チェーン店などそれはど違和感の無いような所で食事をとっていましたが
それでは金銭的にもったいないので自炊するようになりました。
そうなった時に初めて仕事をしながら家事をしてくれていた妻のしんどさ
愚痴を言わずにやっていてくれた事への有り難みを知りました。
【単身赴任開始時】
自分30歳・妻27歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
単身赴任が始まってからは、食事を自分で作るので、ご飯を炊いて、なにか1品を自分で作り、もう1品を購入していました。
出来得る限り、半額の商材を買うことで、生活費を抑えていました。
娯楽は温泉に行くことと登山ぐらいで、お金は出来得る限り交通費に回していました。
車で移動することから、高速道路を快適に移動できるように、大きめの普通車に乗っていました。
自宅に戻ってからも、お買い物は車移動なので、ガソリン代についていつも心配していました。
赴任先に戻るときが一番気が重かったです。
【単身赴任開始時】
自分37歳・妻27歳
【子供】子供なし




【生活と心境の変化】
やれば一人でもそこそこ出来るものだと感じました。
二重生活で経済的にも大変になると覚悟していましたが、ある程度貯金することも出来たので合格点をもらえると思います。
一人で退屈することもなく、今度帰宅した際には何をしようなどと考えてリストアップしておくと効率的に帰った時の時間の過ごし方も有意義になり、考え方次第だと思いました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・妻35歳
【子供】子供なし




当時・妊娠中〜園児の子供がいた・12人の体験談


【生活と心境の変化】
単身赴任前は妻が家事をしてくれていたが、単身赴任後は、最初は自炊して家事をこなしていたが、持続させることは難しく、
コンビニの弁当やほっともっとにになり、週末は会社の付き合いで飲みに行くことが増えました。
1人で住んでるため、断る理由もなく飲みに連れていかれる回数も増えていきました。
休日もすることがないため、娯楽(ギャンブル)をすることが増えました。
【単身赴任開始時】
自分24歳・妻26歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
友人とは全く会えておらず、コロナの事もあるので中々地元に帰れません。
日々自分で家事をやっておりますが、だいぶ慣れてきて効率よくやれているかなと思っています。
節約はしたいですが帰ってご飯を作る気にもなれずコンビニ弁当で済ます事も多々あります。
よくライン電話をして家族と通話してますが子供が日々こんなことがあったよと教えてくれるので楽しいです。
【単身赴任開始時】
自分26歳・妻28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
単身赴任前は家と会社の往復でほとんどルーティン化されていたが、単身赴任赴任後は自分一人なので色んな店にいったり普段できない経験ができた。
知らない土地で知り合いもいないので、どこに言っても知り合い出会うことがないので気楽に感じフットワークは明らかに軽くなった。
夫婦仲も離れて暮らす事で仲良くなった。
以前は二人で出かけることはなかったが、月2回の帰省の際は2人で食事に行ったりしている。
【単身赴任開始時】
自分29歳・妻29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
まず、お米や日本食が食べれなくなり外国特有のパン食になりました。
お金は物価が安いところだったのでそんな気にせず生活することができておりました。
向こうの方々はとにかくおおらかで日本人みたいにせかせかしていないので時間がゆっくり流れている感覚が独特でした。
日本より住みやすいかもと思い始めてました。
家族とは2カ月に一回電話するくらいだったので会いたい気持ちは日々増していきました。
【単身赴任開始時】
自分31歳・妻26歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
とにかく太った。
外食が増えて食生活のバランスが崩れてしまった。
仕事場の環境が変わったので精神的にもまいってしまったので、自炊する気が全く起きなかった。
土日も暇になってしまい、パチンコにいくようになってしまった。
無駄遣いは減らすよう改善したい。
家族とは毎日テレビ電話で会話をしてなんとか心の余裕を作り出すようにしている。
【単身赴任開始時】
自分31歳・妻28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
仕事が忙しいので、単身赴任中はほとんど仕事して寝るだけの日々を過ごしている。
心境の変化としては、平日子供の世話を妻に任せっきりなので、休日は出来るだけ子供の世話と家事を自分がやってやろうと思うようになった。
毎週休日はかじの全てをやって、妻には自由に行動できるようにしてあげる環境を作るようになった。
子供の対しても休日は出来るだけふれあう時間を増やそうと考えた。
【単身赴任開始時】
自分32歳・妻30歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
会社の寮のため、食事はリーズナブルで毎食食べれるし、別居手当もあるので収入面では助かっている。
仕事も、帰宅の電車の時刻に追われて仕事することも無くなり、残業も自由に出来るようになった。
帰宅してから寮で自己啓発なども自由に取組めるようになり、心理的ストレスは減っている。
子育て面では、毎日育児することの大変さを改めて感じた。
ママが日々大変な思いで育児していることをしっかりと心に留めておくようになった。
【単身赴任開始時】
自分32歳・妻33歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
仕事の時間に合わせての起床、就寝ができるため睡眠時間が増えました。
食事はコンビニ弁当が増え、野菜を食べなくなったので少し体に悪い生活だと感じた。
飲み会などにも自由に参加できるため節約ができなかった。
楽しいときはこのままずっと単身赴任でもいいと思うこともあったが家族のことを考えると少し罪悪感を感じることもあった。
【単身赴任開始時】
自分35歳・妻36歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
毎日1人で、休みの日も何もやる事なく、人生を無駄にしてるのではないかと葛藤する毎日です。
あとは食生活はめちゃくちゃになって体重は増えました。
夫婦愛も薄れてきた気がします。
久しぶりにあっても、慣れてないのでスキンシップも取れなくなってしまいました。
お金の面では、たまに家族に会った際に滅多に会えないからと、散財してしまうので、貯金が思ったよりも出来ません。
【単身赴任開始時】
自分35歳・妻34歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
家族への感謝と愛おしさは増したかと思います。
帰った時な会える時の喜びはとてもすごかったです。
私としては、久しぶりに一人暮らしをしたような気分もあり、1人で過ごす休日などは、やりたいことをしたので、趣味という意味ではとても充実はしていました。
子育て世代は休みもバタバタしているはずなので、そのあたりは妻には申し訳ないと感じていました。
後半になると、少し伸び伸びし過ぎていたのかなと思います。
変える日が近づくとそれはそれで家族に会える喜びもありましたが、一人暮らしへの未練も出ていました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・妻40歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
日々の生活は淡泊なものに変わった。
食事は自炊はしないので毎日外食や弁当を食べて栄養が偏っていると思う。
また、趣味等は特にないので休みの日も忙しい仕事に時間を費やしているので
休みもほとんどなく家族にも会えない日々でなんのために仕事をしているのかわからなくなる時がある。
でも、生活の為にお金を稼ぐには会社から給料をもらう方法しか今はないので我慢して働いている状態。
【単身赴任開始時】
自分40歳・妻39歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【生活と心境の変化】
家族と一緒にいる時間が大切だと感じるようになりました。
そのため週末毎に、交通費と時間がかかるのを犠牲にして自宅に帰っていました。
そして、2重に光熱費もかかるため、極力節約を心掛けました。
夕食はコストと栄養バランスを意識し、会社の食堂をよく利用しました。
娯楽は犠牲にしましたが、一人の時間が増えましたので、勉強に使いました。
【単身赴任開始時】
自分45歳・妻45歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




当時・小学生以上の子供がいた・13人の体験談


【生活と心境の変化】
日々の生活・・・仕事中心。
仕事に合わせて就寝・起床をします。
子どもの時間を考える必要はありません。
食事・・・わたしは外食中心です。
自炊していましたが、一人分だと食品ロスが発生してしまいます。
逆に経費がかさみます。
娯楽・・・自由な時間が増えるので趣味に費やすことはできます。
友達・・・社会人になってからは友達との付き合いは年に1回程度なので、全然気にしていません。
考え方、価値観・・・人生経験となるため、何ごとも経験することにより語れるようになります。
【単身赴任開始時】
自分31歳・妻32歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
単身赴任を行ってからの心境の変化は特にありません。
しいて言えば次はやりたくないなっていう気持ちが芽生えました。
それくらい精神的にきつい赴任でした。
仕事自体も順調ではなかった為、こころのよりどころがない状態で仕事を続けていく大変さが身に染みて実感しました。
孤独という感覚が人間にとって一番つらく、自分の居場所を見失わせる感覚だなと思ってしましたね。
次、同じようなことがあったら、今度は家族で引っ越すことを検討します。
【単身赴任開始時】
自分38歳・妻33歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
単身赴任してからはある程度家事が出来るようになった。
掃除、洗濯、アイロンがけや自炊も大体一通り出来るようになったのは大きな変化だと思います。
また、たまにしか会えないからこそ家族とのコミュニケーションは逆に密になったと思います。
 子供が受験勉強の期間にも単身赴任だったため、子供たちも自立した感覚をもって行けたと思います。
【単身赴任開始時】
自分40歳・妻40歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
単身赴任が始まって生活は激変しました。
掃除、洗濯、食事の用意、後片付け、全て自分でやる生活は初めてでした。
主婦はこんなに大変だったかと自覚し、妻に対して感謝の気持ちを持てるようになりました。
その結果、夫婦関係が良くなったと思います。
自炊を始めたことで料理も出来るようになり、家族に振る舞うことも出来るようになったため、家族の会話も増えました
【単身赴任開始時】
自分40歳・妻35歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
生活リズムは基本的には変わりませんでした、しかし仕事が終わり自宅に帰ると誰も居ないので晩酌時間が自然と長くなりました、遅くまでお酒を飲んでいても誰にも注意されないので正直自由な気持ちになれ良かったです、更に自炊や洗濯等も全て自分でやっていたので、赴任当初は出来るかな・・・?と不安でしたが、半年も経過すると料理のレパートリーは増えて家事全般が効率良く出来るようになり総合的に成長しました、単身赴任も自分のプラスになるのだなと率直に感じました。
【単身赴任開始時】
自分41歳・妻39歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
まずはなんといっても自分自身で全てを行うために規則正しい生活になりました。
これまでになかったようなルーティーンを決めるようになり朝起きて洗濯を行い、朝食を食べ、家に帰ってから洗濯物をたたむといった事はまずしませんでした。
そして、お金に対する考え方が大きく変わるようになりました。
お金の管理をするのがこれほど大変かと思ったこともなかったので。
意外に自分自身の1人の時間が楽しいものだと言うことも感じるようになりました。
 
【単身赴任開始時】
自分42歳・妻41歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
・日々の生活、食事については、上述した以外に、大きく変わることはなかった。
・趣味がなかったので、娯楽については元々変化ない。
ただ、酒量が増えた。
自宅のみ。
休日はほぼ寝ているだけだった。
・仕事は、客先に常駐しながら、別会社の人間を使って請負の仕事をしていたが、別会社の人間が自分より年上で言うことをきかないので、うっとうしく感じた。
それでも仕事はこなした。
住居に帰ってからは、地元の2つの案件の仕事をノートパソコンでやるような感じだった。
客先の社員との人間関係は良好だったが、単身赴任期間中に、リーマンショックがあり、その後さっと仕事を切られた。
客先の社員が非人間的に感じられた。
元々仕事なので、それまでと割り切る気持ちもあったが、ちょっと疲れた。
【単身赴任開始時】
自分42歳・妻42歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
洗濯や掃除、ゴミ出し、食事の準備や後片付け、風呂の準備、スーツのクリーニング等いままで妻に大きく依存してことを自分でやらなくてはならなくなり、妻のありがたさを身に染みて感じました。
またひとりで週末を迎えても経済的に苦しいので、あっちこっち出歩く気持ちにもなれずひとり鬱々と過ごすことが多くなり、家族と一緒に過ごすことの大切さやありがたさ、家族の在り方について考えるようになりました。
【単身赴任開始時】
自分44歳・妻43歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
二重生活となるため、金銭面での節約には気をつけていたように感じます。
外食はなるべく控え自炊することでそのあたりの費用を抑えていました。
せっかく単身赴任して知らない土地に住んでいましたが、あまり出歩くこともなく、節約に勤しんでいたように思います。
一人だと仕事とプライベートの区分けがほぼなく、朝から寝るまで仕事のPCを開いて対応していたような生活だったので、家族の元で暮らす生活とはやはり違うなあと思います。
【単身赴任開始時】
自分45歳・妻42歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
毎週末に4時間近くかけて帰ることに対する負担は肉体的にめ経済的にも大きく、その辺りのことを子供も妻も一向に理解できておらず、自分達で出来ることが全く増えてこない。
精神的な成長が見られてこない。
私が節約して交通費や生活費を捻出していることに全く協力をしないことにストレスを感じてます。
また、学生時代の友人達との連絡も少なくなり、会う機会が減りました
【単身赴任開始時】
自分46歳・妻41歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
単身赴任1ヶ月を過ぎてから、だんだん慣れだし、活動範囲も広がってきました。
せっかく、東北に来たのだから、名所に全て行くことを目標にしました。
結果的に、これがモチベーションとなり、気持ちが安定してと思います。
土日祝日は、積極的に外出し車で色々なところに行きました。
車の長距離運転が苦にならなくなりました。
自炊も、朝は決まったものを食べることでルーティンができ、スムーズにできるようになりました。
掃除洗濯も自分一人分だと、かえって楽だということに気が付き、問題なく生活できました。
【単身赴任開始時】
自分47歳・妻44歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
食事は一日一食が原則となった。
かといって健康状態が悪くなってはなく、かえって健康診断ではよくなっていた

お腹が空いた時に本当に食べたいものが見えてきて、体が欲っしているものがわかるようになった。
節約面で言えば、健康面も考えてだが、コンビニに絶対に寄らないようにした。
これにより添加物をなるべく避けた食事をできるようになった。
また掃除を簡単にできるようにできる限り、物を減らすようにした。
【単身赴任開始時】
自分47歳・妻42歳
【子供】子供が小学生以上




【生活と心境の変化】
日常の生活はガラッと変わりました。
自分で全ての準備しないといけないのは生活に大きな影響がでます。
食事の準備、洗濯と片付け、部屋の掃除等、全てが自分の役目ですので、これまでのダラダラ生活とは一変しました。
それでも慣れてくれば、ルーティーンとなり、苦はならなくなりました。
また、家族の声が聞こえてこないことには寂しさを感じることは多々ありました。
携帯電話による家族との会話が必然的に増えました。
たまに家に帰るときには嬉しさが沸き上がってきました。
【単身赴任開始時】
自分48歳・妻44歳
【子供】子供が小学生以上