単身赴任での工夫と便利ツール【残された妻の体験談】35人分まとめページ

単身赴任での工夫と便利ツール【残された妻の体験談】35人分まとめページ

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当時・子供はいなかった・3人の体験談


【工夫と便利ツール】
連絡頻度は一緒に暮らしていた時よりも多かった。
返事がなくても何をするだとかこういうことがあったみたいな報告をしていた。
フェイスタイムを使いテレビ電話もほぼ毎日してペットの姿を見せたりしていた。
私が夫の家に行った時には沢山料理をし冷凍してストックを置いて行った。
【単身赴任開始時】
自分24歳・夫24歳
【子供】子供なし




【工夫と便利ツール】
朝は「おはよう」のメール、夜はFaceTimeで顔を見ながらのビデオ通話をしていました。
顔を見ながら通話できるのはかなり良かったです。
夫の単身赴任先に向かうのに、どうやったら安く行けるのかというのを調べました。
また新幹線での距離でしたので、スマートEXやe5489の登録を行ない、少しでも安く行けるように工夫しました。
安さを求めて夜行バスで向かうこともありました。
向かうために有給休暇を金曜日か月曜日に取り、土日とくっつけて休みを一日でも長く取れるようにしました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫29歳
【子供】子供なし




【工夫と便利ツール】
一人分の食事は買った方が安いし早いので、冷凍食品やスーパーの見切り惣菜、レトルトを多用していました。
休日はファストフードなどを食べに行ってほぼ自炊しないようにしていました。
結局のところ、自炊の方が安かった気がするので節約は一切出来ていないです。
時差の関係でビデオ通話はあまりしませんでしたが、海外でも普通にLINEが使えたので聞きたい事や言いたいことはLINEに入れておけば既読で生存確認も出来て一石二鳥だなと感じました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫33歳
【子供】子供なし




当時・妊娠中〜園児の子供がいた・16人の体験談


【工夫と便利ツール】
ビデオ通話は大変便利でした。
無料で使えるアプリにおいては経済的にも困窮していた私を支えてくれる最強のアプリに感じました。
子供の様子など、撮貯めしておいた写真や動画をまとめて送信したりと、写真編集アプリも大変便利でした。
【単身赴任開始時】
自分23歳・夫23歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
会えない分メッセージのやりとりは頻繁にしていました。
おやすみのメッセージは必ず送っていたし、好きとか寂しいとか自分の気持ちを素直に伝えるようにしていました。
子どもには"パパが家にいないのが当たり前"と思って欲しくなかったので一日3分だけでも通話やビデオ通話をして夫と関わる時間を持つようにしていました。
また、夫にはできるだけ子供の写真や動画をたくさん送って"離れていても夫をないがしろにしていない事""夫と繋がっている事"が伝わるように気を付けました。
【単身赴任開始時】
自分24歳・夫30歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
LINEでの通話は毎週必ずして、実家での生活や子どものことに関して近況報告などをしていました。
画面越しでしかコミュニケーションが取れない分、お互いを思いやることを忘れないことを意識して話していました。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
考え方はかなり工夫しました。
とにかく女性問題が嫌だったので帰ってきたら寝るまで電話を繋ぐことやインスタを禁止したりなど過激派でしたが、自分の生活を充実させることで夫のことが全く気にならなくなっていきました。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫24歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
作り置きおかずを何品も作って、フリーザーバッグに1食分ずつ小分けにして冷凍し、クール宅急便で定期的に送っていた。
その際に温め方や日持ちを書いたメモや、時々ネタ的にお品書き、として飲食店のメニュー風に手書きしたものを添えて、見た時にふっ、と笑えるようなものを作った。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
ビデオ電話は役に立ちました。
頻繁に顔が見れたので子供が主人の顔を忘れずにすみました。
主人は半年一人暮らしだったので、スーパーのお惣菜などをよく購入したそうです。
仕事帰りに立ち寄ると割引シールが貼ってあるので。
【単身赴任開始時】
自分28歳・夫25歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
アプリはLINE みてね、出産前は体のやりとりが共有できるアプリ名前は忘れました。
食事は旦那は遅いのでスーパーで極力体にいいものを魚を買わせる。
赤札の狙って買ってもらう。
連絡をとるようにして、プチプレゼントをあげたりした。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
LINE電話が不安定で、やはり普通の電話が1番安定していると実感した。
できれば顔を見て話したかったけれど、声だけでも安定して聴ける方が、わたしには合っていた。
また、食事面では、コンビニが一人暮らしの味方であると思った。
割高ではあるが、野菜や副菜、メインである肉や魚、スープに至るまで、1人用ご飯が全て揃っていて素晴らしいと思った。
食材を買って腐らせるよりも、コンビニで揃えてしまう方が楽だということに気づけた。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫36歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
Googleフォトに子どもたちのフォルダを作り、毎朝写真を取り夫と共有していました。
2年間毎日続けたら、いい記念になるはず!と思い始めましたが、めんどくさがり屋なので2ヶ月ほどで終わってしまい、夫には申し訳なかったです。

【単身赴任開始時】
自分30歳・夫29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
連絡は一緒に住んでいた頃よりもとるようにしていました。
主人が心配性かつ寂しがり屋なのでLINE電話で毎日近況報告をするようにしていました。
妊婦検診後には必ずお腹の中の子供の報告もかかさずするようにしていました。
【単身赴任開始時】
自分32歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
朝と夜の電話を欠かさないようにしました。
特別長く話すわけではなくおはよう、お仕事頑張って、お疲れ様などお互いにお互いをねぎらうようにしていました。
生活は決めた金額で好きに使っていいというように自由にしたので、縛りもなく自由でした。
でも、金額は決めていたのでうまく貯金もできました。
お互いに思いあって節約をして単身赴任が終わった時に贅沢に外食できるように頑張ろうと話し合いました。
そのおかげか喧嘩もなく無事終了しました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫37歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
単身赴任中にはビデオ通話で子供たちの顔を見せるようにした。
子供たちが寝た後に搾乳をしたり離乳食を作ったり、翌日の夕食の仕込みをしたりと、こちらも忙しく、余裕のない生活だったが、本を読んだり、自分の時間を少しでも持つように工夫した。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫34歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
自分と子供だけだと食費に苦労することはなくなったので食事の面ではできるだけ切り詰めるように工夫した。
ガラケーだったのをスマホに替えて連絡の手間を軽減した。
子連れで買い物に行くのが大変だったので生協の宅配を利用した。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫35歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
毎月いくら使ってるか家計簿を付けたり、削れるところは削って生活しました。
無駄遣いしないように買う前は必ず必要か考えてから買うようにしました。
顔を見れないのでなるべく毎日テレビ電話して顔を見ながら会話することを心掛けました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫33歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
夫が単身赴任してひと月ほど経った後、家事の「時短」について興味がなかった私が、「スチームオーブンレンジ」「食器洗い乾燥機」「衣類乾燥機」の購入を決断し、使うようになったことです。
スチームオーブンレンジで手早く煮物やグラタンを仕上げ、使った食器はささっと食洗器へ。
洗濯物は洗濯後に衣類乾燥機で乾かしたら、後は収納するだけ。
当時これらの家電は高額で、3点の購入で30万円近くかかる出費でしたが、家事の負担を和らげてくれて大助かりしました。
【単身赴任開始時】
自分37歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【工夫と便利ツール】
子供の写真をGoogleフォトで共有してあげた。
ワンオペだったら食洗機を買うべきだった。
工夫というか、疲れていたので子供の寝かしつけと同時に寝るようにしていた。
寝かしつけ前までに食器をなんとか終わらせていた。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫38歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




当時・小学生以上の子供がいた・16人の体験談


【工夫と便利ツール】
最初は頻繁に連絡しあっていたと思うが、お互い生活のリズムも少し違うために、今では何かあった時に連絡すると言うパターンに変化してきていると思う。
お互い無理してまで連絡をする事も無くなってより良い日々を送られている気もする。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫36歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
テレビ電話が本当に役立ちました。
子供が寂しいときや、夫と話をしたい時、相談したい時など、テレビ電話をしたら物凄く嬉しそうでした。
LINEだったので、通話料も無料ですし、本当にあってよかったなと思います。
【単身赴任開始時】
自分34歳・夫37歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
最初のころは、スカイプをつかってテレビ電話をしていました。
最近ではラインでビデオ通話をしています。
ご飯を食べている時に一緒に食べているような感覚になるので、とてもいいと思います。
ライン通話に関してはほぼ毎日子供がしていて、かなりコミュニケーションは取れていると思います。
自宅にいるとき以上にしゃべっているし、単身赴任前は帰宅も遅く、平日は話ができなかったのでよっぽど今のほうがたくさん話ができています。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫41歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
ビデオ通話は本当にお世話になりました。
お互いの顔がみられて子供たちも喜んでいました。
宿題のプリントを見せて教えてもらったりもしていました。
あとはゲームのオンライン機能を使って一緒に遊んだり対戦しました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫38歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
週末の帰還は恐怖です。
2日間でいかに大量の洗濯物(シーツ類含む)を洗って乾かせばよいのか、これが最大の難関でした。
とにかく週末は夫の洗濯物のみ全集中して立ち向かい、私と子どものものは後回しにする、というスタンスでした。
自作の冷凍食品は、お弁当っぽい感じのものをこしらえて使い捨てケースに入れて冷凍。
毎回ごはんを作る時、3人分で用意して夫分を冷凍する、というやり方であまり無理がかからなかったです。
金曜日には冷凍庫がいっぱいになります。
【単身赴任開始時】
自分37歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
毎日のようにビデオ電話で連絡をとりあって、近況報告をしていました。
その他の工夫はあまり出費を多くしないよう気をつけていました。
夫からは特にお金についてうるさく言われていませんでしたが、残った私と子供が贅沢するのはよくないですし、夫に悪いので、無駄使いをしないよう家計を管理していました。
実際、子供とふたりだと、遠出などしませんし、大きな買い物もしないので、慎ましく、質素な生活ができたと思います。
楽しいことは夫が帰ってきてからのお楽しみになりました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
夫の職業柄なかなか外出ができないので必要なものは宅急便で送りました。
その時に段ボールの内側に子供たちとメッセージを書いたり、夫の好きなお菓子を入れたりして小さなサプライズを仕掛けるようにしていました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫32歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
Facebookのメッセンジャーでちょっとした連絡が取れるので活用しています。
ただ、子ども達はFacebookを利用していないので「LINEで家族グループ作ろう」と夫に提案しているのですが夫が断固としてLINEはやらないので困っています。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
寂しくならないように毎週パパと子供達でビデオ電話をしています。
そうすることで、子供も寂しいという気持ちがすこし収まったように感じます。
子供たちが話したいと言ったときには必ずビデオ電話をしてパパに会っています。
【単身赴任開始時】
自分39歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
無料のビデオ電話アプリは本当に助かりました。
私たちが若かった頃、電話をすれば料金がかかったものですが、今は無料でいくらでもビデオコールができます。
顔を見ながら話ができて本当に良かったです。
休みで家にいるといいうことがわかれば、こちらから料理を作って送ることもありました。
毎日自分で作ったご飯を食べると飽きたり、美味しく思えなくなったりするものです。
それで、洗う必要がない捨てられるパッケージでお惣菜を送ってあげるということで節約と健康管理を心がけました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
便利ツールはやはりスマホでのビデオ電話だったと思います。
お互いの状況を確認もしあえることができましたし、夫の生存確認もでき安心につながりました。
二重生活なのでお金はそれなりにかかったかと思いますが夫も自炊をして節約をしてくれていたようです。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
電話をしなくても、写メや、ラインで毎日こまめに連絡をとりあったので、通信手段は必須だった。
食事に関しては、子供が喜びそうなもの一品(オムライスのみとか)とか、うどんとか、普通に豪華なものを作らなかったため、節約にはなっていたと思う。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
単身赴任が決まってすぐ、単身赴任に行く前に、夫が家にセコムをつけてくれました。
それでも夜中に物音などがすると不安でしたが、それでも、かなり心強かったです。
それが第一です。
あとは、夫がしょっちゅう電話してきていました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
パソコンでオンラインツールの使い方がわかってとてもよかった。
スカイプを利用しての家族の会話はとても楽しかった。
車を買ったので、いままで出かける時に乗せてもらうことばかりだったのが、車に乗せることができて友達に対していままでのお返しが出来てとてもよかった。
生活は、収入が増えたけど、これからのことを考えて貯金に回すことが出来て、とてもよかった。
夫には、定期的に連絡を取るようにして様子をうかがうことにした。
【単身赴任開始時】
自分43歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
毎日生存確認メールを夫からしてもらいました。
何かあっても気付いてあげられないと困るので、空のメールでもいいからとにかく毎日くれるようにお願いをしました。
こちらからそういわないと1週間以上も音信不通になることがあるので、それだけはお願いをしました。
夫も忠実にこれだけは、せっせとやってくれていました。
リモートなどは流行しておらずできませんでしたが、今ならこんなこともできたと思います。
子どもの様子はせっせと伝えました。
【単身赴任開始時】
自分44歳・夫45歳
【子供】子供が小学生以上




【工夫と便利ツール】
ラインを主に利用しました。
お互い忙しくても電話に出れなくてもメッセージで好きな時間に返信も出来るので縛られる事がなく意思疎通が出来るので便利でした。
子供が用がある時はラインかビデオ通話にして話をしたり顔も見れて良かったです。
【単身赴任開始時】
自分46歳・夫52歳
【子供】子供が小学生以上