単身赴任・夫婦での直前の話し合い【赴任した夫の体験談】35人分まとめページ

単身赴任・夫婦での直前の話し合い【赴任した夫の体験談】35人分まとめページ

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当時・子供はいなかった・10人の体験談


【夫婦での話し合い】
将来の住まいのことや経済のことを中心に話し合いました。
妻の職業が地元で基盤を築いていたので、将来はどこに居住するのか、子供のことなどは真剣に話し合いをしました。
まだお互いに未成熟であったため、具体的に話をしました。
【単身赴任開始時】
自分23歳・妻24歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
今後どのような暮らしをするのかを話し合った。
特にアパートを解約して妻は一度実家へ帰ることにし、
もし海外での同居が可能であれば一緒に暮らすこと。
また、単身赴任時の給与の大まかな算出とそれぞれの生活費の配分について話し合った。
【単身赴任開始時】
自分24歳・妻25歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
上記で書いたように、夫婦生活がまだまだこれからだったので、そもそも会社を辞めるか単身で引っ越すかの話し合いがほとんどでした。
単身赴任を決意してからは、私自身の住まいや生活品や家電などを一緒に選びました。
【単身赴任開始時】
自分25歳・妻23歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
前述の通り半年間の短い期間だったため、深い話は特にしていないが、できる限り週末は帰省するという約束はした。
別々に生活をする中でのお金の管理については結構揉めた記憶がある。
揉めたまま半年間過ぎて単身赴任は終わった。
【単身赴任開始時】
自分26歳・妻27歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
フィリピンでの生活に慣れたら、単身赴任ではなく妻にもフィリピンに来てもらい一緒に生活しようと話し合った。
まだ結婚式も上げていなかったので、フィリピンで結婚式を挙げようとも話した。
赴任して2年目に1人目の子供が生まれたので、一緒に生活することは叶わなかったが、旅行で来てもらった。
【単身赴任開始時】
自分28歳・妻26歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
なるべくまとまった休みをとって頻繁に会うようにすることと、朝起きてから夜寝るまで連絡が出来るときには些細なことでもいいので、食事の報告などをし合うようにしようということを話し合いました。
また、嫌なことがあれば辞めたって構わないと妻はよく言ってくれていました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・妻28歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
そこまで深刻な感じではなかったです。
確か晩御飯を食べながら「単身赴任になるかもー」って感じで、
妻も「えーそうなの?何年ぐらい?」と言う具合に話し合いました。
お互いに、「ちょっとぐらい距離を置くのもプラス要素かもね!」と言う話をして当日を迎えましたね。
【単身赴任開始時】
自分30歳・妻27歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
単身赴任中の自分の生活費や当時の住まいをどうするか、
赴任中、妻はどう生活するか、妻の仕事の継続の有無。
自分が赴任先から帰って来る頻度や、費用について。
妻が赴任先にやって来る時の頻度や費用について。
赴任先の環境について。
【単身赴任開始時】
自分30歳・妻27歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
長距離で離れての生活になるけれどそれで良いのか、いづれまた一緒に生活できるけれど、それがいつになるのかわからないことを伝えました。
あまり長いようだと、これから先ともにやっていけるかわからないということを確認し合いました。
【単身赴任開始時】
自分37歳・妻27歳
【子供】子供なし




【夫婦での話し合い】
何とかお互いに身体に気を付けながら無理をせず連絡を可能な限り蜜にとって行こうと話し合いました。
困ったことや判断に迷ったときは遠慮なくいつでも応じられるように意識し、助け合っていく事が大事なことだと認識しました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・妻35歳
【子供】子供なし




当時・妊娠中〜園児の子供がいた・12人の体験談


【夫婦での話し合い】
自分がお金を管理すると飲みや娯楽でなくなる恐れがあるのでお金をどちらが管理するかや毎月のいくら程度の生活費を送金するのかを話し合いました。
又、週末の決まった時間にビデオ通話して家族で顔を合わせる時間を作ることについて話し合いました。
【単身赴任開始時】
自分24歳・妻26歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
本当に単身赴任するのか、場所はどこになるのか、妻自身は今まで通り働かなくて専業主婦のままでいるのか等話し合いました。
期限は1年半で終了する話だが恐らく延期になるだろうと話しました。
そして自分がいない間、子供のケアなどの話をしました。
【単身赴任開始時】
自分26歳・妻28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
妻と子供の住む場所。
現状のアパートor嫁の実家。
家具をどうするか。
ソファー、洗濯機、食器棚など。
お金の配分。
家族の生活費と自分の生活費。
自動車保険、携帯電話料金、赴任先の光熱費、家賃、自動車の車検。
帰省の頻度。
【単身赴任開始時】
自分29歳・妻29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
妻からは本当にいかなきゃいけないの?とか他の人じゃダメなの?としつこく聞かれました。
その度に、自分が行くことで成果がでるんだと言い聞かせてました。
妻と子供たちは嫌だったみたいです。
ただ、やり遂げればリターンも大きかったのでやると心に決めてました。
【単身赴任開始時】
自分31歳・妻26歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
単身赴任した後の生活をイメージして、月にどのくらい返ってこれるのか、子供との時間はどのくらい確保できるのか。
何かあったときはどちらの実家に連絡や援助をしてもらえるかをメインに話し合った。
妻は協力的のだったので特に問題なく決まった。
【単身赴任開始時】
自分31歳・妻28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
お金の話をした。
単身赴任の生活でかかるお金を計算して月にいくら必要かを二人で決めた。
子供の写真を毎日送ってほしいとお願いした。
夕食を食べるときの食卓の写真を毎日送ることを決めた。
それ以外はあまり話した記憶はない。
【単身赴任開始時】
自分32歳・妻30歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
何年程度単身赴任することが想定されるのか、子供を保育園や幼稚園へ通わせるタイミング、平日の過ごし方、お金の使い方など。
また、妻の実家に住んでいる両親や兄弟の受け入れ体制などを確認。
引っ越しのタイミングや日用品の調達をどうするかの話し合いも行った。
【単身赴任開始時】
自分32歳・妻33歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
将来のこと。
二人目の子供が欲しいとか先々の生活の拠点は実家か赴任先かなどを話しました。
子供も小学生になるしそうなると転校なども考えなければいけないのでゆくゆくは実家のある街で仕事をしてほしいのである程度の期間で単身赴任をやめて転職を考えようという話をしました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・妻36歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
初めは帯同を考えていたので、妻が海外生活やっていけそうかどうか。
妻が産後鬱で精神的に不安定だったので、本当に一人で日本での生活ができるのか。
そんなことを相談してるうちに私の出発が来てしまった感じです。
最初の2年は、毎日のように妻から子育て辛すぎるとか、日々直面した嫌だったことをメールで連絡してきてましたが、そばに居ないので何もできずに辛かった思い出があります。
【単身赴任開始時】
自分35歳・妻34歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
子供のことがほとんど。
また、イベントなどの時に帰れるのか、何に何回かえれるか、普段はテレビ電話などでやりとりしようなどなど。
それと妻たちもその土地に遊びに行くという話もしました。
それと親にも色々とお願いをしようとお互いに親に話をすることを話をしました。
【単身赴任開始時】
自分38歳・妻40歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
とにかくしんどくなったり、辛いことがあれば相談をすること。
また、頻繁にフェイスタイムなども動画で繋いで顔を子供に忘れられないようにしようと話をした。
お互いがしんどくなる前に少しでも話をして解決をする方向で考えた。
【単身赴任開始時】
自分40歳・妻39歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【夫婦での話し合い】
子供や両親のこと等も含めて考えると家族で行く判断は見送ることにしました。
単身赴任がいつまで続くか分からなかったため、どこまで単身生活を我慢するかについても話し合いました。
大雑把には2〜3年は様子をみることにしました。
【単身赴任開始時】
自分45歳・妻45歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




当時・小学生以上の子供がいた・13人の体験談


【夫婦での話し合い】
正直14と同じです。
生活を守っていくために、自身のキャリア形成を考える中で、やるしかないの一言です。
早かれ遅かれ単身赴任をやらなければいけないという未来は分かっていました。
ただ、13でも記載したように、不安はつきものでした。
【単身赴任開始時】
自分31歳・妻32歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
話合いはしませんでした。
単身赴任するしか道はなかったので私も妻も特に悩むことはなく、前向きに単身赴任に対し、向き合っていました。
ただ、単身赴任し始めたときの、注意点などの話し合いは結構ありました。
私が家事苦手なので。
【単身赴任開始時】
自分38歳・妻33歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
今後の子供の教育についてどのような進路でいったらよいのか話し合った。
 夫婦間の会話が大切なので、少しでも心配事があれば気兼ねなくいつでも電話をするようにした。
 金銭面については単身赴任手当が支給されるので心配せず無理をしない程度で生活をするように妻に説明した。
【単身赴任開始時】
自分40歳・妻40歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
元々転勤については、話し合っていたので、直前に話し合ったことといえば、子供の事や、家のことなどが多かったです。
赴任先からの帰省頻度や、必ず帰って来る日(子供の行事など)細かな部分について話し合いました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・妻35歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
私は妻に家の事は頼むとだけ伝えました、妻は私に食事はちゃんと栄養バランスの取れた食事をするようにと伝えてきました、子供は高校生でしたから特に心配はしていなかったので単純にお母さんに心配かけるような事はするんじゃないぞとだけ伝えました。
【単身赴任開始時】
自分41歳・妻39歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
まずは、なんといってもわたしの生活をどのようなスタンスにするか。
お金の問題、定期的にどのタイミングで帰ってくるから、自分自身で家事ができない間に家内はどのようなフォローするかと言うのを真剣に話し合いました。
【単身赴任開始時】
自分42歳・妻41歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
長男が小学生でスポーツ少年団に入っていたが、小6で保護者の役員にあたっていたこともあり、それを妻と二人でどうするかや、地元の自治会の出役(清掃活動など)を誰が出るかなど、話し合った。
基本的に、単身赴任は自分が決め、それを妻に話し了解を得るという形で特に夫婦間でトラブルにはならなかった。
【単身赴任開始時】
自分42歳・妻42歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
持ち家でもあり、また子供達の進学の事もあり単身赴任は避けられないという覚悟はあったので大きな課題とはとらえていませんでした。
夫婦それぞれ仕事があるのでとにかく健康にだけは気を付けていこうという決めました。
また健康であることを確認するためIP電話を活用してコミュニケーションを図ることを決めました。
【単身赴任開始時】
自分44歳・妻43歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
転職しての単身赴任だったこと、上の子供も家を離れることが重なるタイミングで、女性が2人で家に残ることになったので、私は多少の不安はあったが、このままずっと単身赴任が続く訳ではないこと、より楽しい将来を過ごすために今をどう過ごすかといったこと。
【単身赴任開始時】
自分45歳・妻42歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
毎週末に自宅へ帰って来ることと、毎日朝に連絡をとることを決めました。
また長女の受験に向けて、試験当日から3日目位までは会社を休めるように事前に話し合っておきました。
生活の中で困ったことは、その都度共有することも話し合っておいたので、今も連絡は密にとれてます
【単身赴任開始時】
自分46歳・妻41歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
本当に行かないといけないのかを、かなりの時間をかけて説明しました。
納得したあとは、特に問題はありませんでした。
お金のこととか、条件面のことも、話しました。
キャッシュカードを1枚しか持っていなかったため、現金をどうやって送るかが問題でした。
【単身赴任開始時】
自分47歳・妻44歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
とりあえず、帰宅したらできる限りFaceTimeとかで連絡を取り合って家にいるような感覚でご飯を食べるようにする。
いった先が長崎だったので、福岡・長崎だったのでなるべく2週間に一回帰るようにするようにする。
【単身赴任開始時】
自分47歳・妻42歳
【子供】子供が小学生以上




【夫婦での話し合い】
初めての単身赴任であり、小学生2人の子供を妻一人で面倒見切れるのかが一番心配になりました。
話し合いの結果では、会社辞令には断れず、非常時には近くに住む親を頼ることも出来そうなので、取敢えずやってみようと決まりました。
【単身赴任開始時】
自分48歳・妻44歳
【子供】子供が小学生以上