単身赴任直前・子供への説明【残された妻の体験談】35人分まとめページ

単身赴任直前・子供への説明【残された妻の体験談】35人分まとめページ

<コンテンツ>

当時・子供はいなかった・3人の体験談


【子供について】
お互いまだ仕事をしたい気持ちだったのでそんなに焦ることではないと話あって納得した。
【単身赴任開始時】
自分24歳・夫24歳
【子供】子供なし




【子供について】
2年限定の話でしたので、地元に戻ってきてから妊活しましょう、という話し合いをしました。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫29歳
【子供】子供なし




【子供について】
婦人科系疾患治療中だったのでこの辺りについては特に話し合いはしていません。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫33歳
【子供】子供なし




当時・妊娠中〜園児の子供がいた・16人の体験談


【子供への説明】
子供は1歳程だったため、「パパ、仕事で離れて暮らすんだよ。」と一応それとなく伝えましたが全く分かっていません。
【単身赴任開始時】
自分23歳・夫23歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
子どもはまだ小さかったので特に説明していません。
単身赴任中も何度か「一緒に来て欲しい」と言われましたが、子どもが保育園に入園したので転園したくなかったのといずれは単身赴任を終えて帰って来ると言われたし私が"私たちの地元で育てていきたい"にこだわっていたため断っていました。
【単身赴任開始時】
自分24歳・夫30歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
子どもはまだ0歳なので、特に話はしていませんでした。
とにかくコロナ禍なので、子どもの医療を優先して考えました。
海外は日本よりも医療逼迫しており、慎重に検討した結果、単身赴任するに至りました。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
赤ちゃんなので、とりあえず毎日パパお仕事で遠くに行くんだって、と話していました。
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫24歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供について】
出産まではとにかく、妻の身体を第一に考えて無理しない、お腹の赤ちゃんの成長はメールや電話などで共有する
【単身赴任開始時】
自分27歳・夫28歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
子供は当時1歳だったので具体的には説明していません。
でも子供の前でパパの話をするように心がけました。
【単身赴任開始時】
自分28歳・夫25歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
アプリで情報共有して、相談する。
【単身赴任開始時】
自分29歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供について】
ともかくお腹の子の安全が最優先だったため、具合が悪くなったら帰ってきてもらうこともお願いした。
夫婦で妊娠経過を共有できるアプリを入れて、健診や、その日の感情や体調を共有することにした。
毎日連絡をすることも話した。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫36歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
「パパが東京でお仕事することになった」と伝えました。
上の子からは「一緒に行きたい」と言われました。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫29歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供について】
単身赴任前にどうしても子供がほしかったので妊活をしました。
【単身赴任開始時】
自分32歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
まだ2歳だった為あまりわかっていはいませんでした。
ですが父親も大好きな子供だったので、パパとちょっとバイバイだよというように伝えましたが、嫌だと泣いたので、ママとあなたのために一生懸命お仕事頑張ってくるんだよと伝えたらなんとなく理解出来たようでした。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫37歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
子どもは2歳、0歳であったため、単身赴任前に特に説明をしてはいない。
子どもについても、暗黙の了解として私が全部やることになっていたので、特に話をしていない。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫34歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
もともとあまり家にいなかったので、違う場所に住むことになると伝えてあっさり受け入れた
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫35歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
上の子には単身赴任にしようか悩んでる時に聞いてみました。
実際決まった後もパパはお仕事で遠い場所に行かなきゃいけないから一緒には住めない事を説明し、その時は嫌だと言っていました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫33歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
赤ちゃんには、単身赴任のことは説明しようがありません。
よく、単身赴任のお父さんの顔を子どもが忘れてしまい、再会時に泣き出した、なんて話がありますが、わが家ではそれはありませんでした。
約束どおり、夫がマメに帰ってきれくれたためと思います。
【単身赴任開始時】
自分37歳・夫32歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




【子供への説明】
子供は幼かったので説明はしなかった。
もともと夜子供が寝る時間に父親は家にいなかったので子供も気づいていなかったと思う。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫38歳
【子供】妊娠中〜園児の子供




当時・小学生以上の子供がいた・16人の体験談


【子供への説明】
元々出張が多く、家にいないことが多かったのでパパがこれから〇〇県にお仕事で引っ越すと言うようなことは話して、また遊びに行こうねと言うようなことぐらいしか言っていなかったと思う。
【単身赴任開始時】
自分30歳・夫36歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
子供は「お父さんが2年半も家にいないの!」とショックなようでした。
土日になると一緒に出かけたりもしていたので。
でも2年半がどれくらいの期間か、下の子はあまり理解していなかったので、思っていたよりは大丈夫な様子でした。
いなくなってから二週間したくらいした時の子供達の様子が一番心配でした。
【単身赴任開始時】
自分34歳・夫37歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
仕事でしばらく会えない日が増えるけど、3年くらいで帰ってこれるよと話しました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫41歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
一緒に引っ越すか単身赴任してもらうかというところから相談をしました。
転校したくないから、と単身赴任になりましたがやはり離れるのは寂しいとずっと言っていました。
【単身赴任開始時】
自分35歳・夫38歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
これからしばらく、パパは遠くで仕事をし、週末だけ帰ってきます!と、そのまんま伝えました。
引っ越しの際は私もこどもも一緒に行って色々手伝いましたので、「ふーん そんなもん?」という感じでしょうか。
でも環境の変化には違いなかったので、少し学校生活で荒れたようです。
【単身赴任開始時】
自分37歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
子供には面と向かって単身赴任について話しませんでした。
夫が子供との普通の会話の中で、離れて暮らして、お仕事するよ。
程度の説明をしたと思います。
子供の反応はあっけらかんとしていました。
特に大きくショックを受ける印象ではありませんでした。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
子供に伝えた時は「そうなんだ」くらいなもので悲しんだりはありませんでした。
むしろガミガミ言われなくて済むと喜んでいたくらいですが、夫には内緒にしています。
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫32歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
単身赴任という言葉を分かる年齢だったのでありのままを伝えました。
本人たちは思うところが多少あったと思いますが態度には表れず通常通りでした
【単身赴任開始時】
自分38歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
パパから話してくれました。
「○○にお仕事で行かないと行けなくなった。
パパも寂しいけれど、みんなが頑張ってくれてるからパパもお仕事頑張るから。
毎月一回は帰ってくるし、帰れるときはもっと帰ってくる。
だから、皆でママを守ってね」
と。
一番下の子供は分かっていない感じでしたが、上二人は結構あっさり「分かった」と言っていました。
あれ、寂しくないのかなと思っていると、見ていないところでこっそりと泣いているのを見つけてしまいました。
あー、我慢していたんだな…と。
【単身赴任開始時】
自分39歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
率直に、父親がどうしても断ることがない辞令のもと、単身赴任になった旨を伝えました。
そして、休みが取れた時には帰ってくるし、離れて住んでいるとしても、大きな決断をするのはお父さんであるには変わりないので、きちんと相談することなどを説明しました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
子供への説明はお仕事で行くし土日には会えると言うことをきちんと伝えました。
夫が赴任先に戻る時はやはり子供たちはとても泣いていました。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
上の子供二人には、正直に、埼玉にある税務大学校の先生として、しばらくお父さんがいないから、お母さん一人になるし色々手伝ったり協力してねというようなことをいったと思う。
息子は小さかったため、お父さんは?と聞かれたらその都度、お仕事で遠くに行ってるからしばらく会えないからねといっていた。
子供たちは怖いお父さんがいなくて生き生きしていた。
うれしそうだった。
息子は寂しがっていた。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
息子には、お父さんはXXでしばらく仕事しないといけなくなったからと言いました。
普段からそう父親とコミュニケーションをとっていた訳ではないので、「あ、そう」という、あっさりした感じでした。
【単身赴任開始時】
自分40歳・夫40歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
父親が子供に話をした。
半年だけ単身赴任するけど、家族で春からは一緒に住むと言っていた。
小2の子供は大泣きした。
上の子は顔がとてもひきつっていたけど、部活は変えたくないので部活がある所を選んでほしいと言われた。
【単身赴任開始時】
自分43歳・夫43歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
父親が単身赴任をすることを伝えても、子どもたちは「父さん、頑張ってね!」といういたって普通の明るい反応でした。
【単身赴任開始時】
自分44歳・夫45歳
【子供】子供が小学生以上




【子供への説明】
そのまま素直におじいちゃんおばあちゃんが認知症なのでお父さんが行って面倒を見る事になったので1週間のうちお休みの日だけ家に帰ってくるようになると話しました。
子供の反応は「そうなの」とあっさりとした軽い感じの返答でした。
【単身赴任開始時】
自分46歳・夫52歳
【子供】子供が小学生以上